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[試作]姉に言われたいセリフ

97 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/06/01(水) 21:48:28 ID:E/ZEpH5u
>>96

ありがトン

98 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/06/16(木) 22:29:11 ID:771caBLI


99 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/06/16(木) 23:51:08 ID:R/XrLmHp


100 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/06/26(日) 00:29:06 ID:lxJU4KdW
ぬるぽ

101 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/08(金) 00:06:34 ID:kNzT8zIk
「1回だけだよ・・・」

102 :棺桶男 :2005/07/13(水) 23:54:38 ID:8xrlJUpS
昼休み、昼食をとった俺は校庭の木陰でうとうとしていた。
「ふぁ…、眠い…」
次の授業はこのままサボろうか。
そう考えていると突然、俺が背を預けている木が揺れた。
同時に「きゃあ!!」という声。
上を見ると水色と白のストライプが落ちてくるところだった。
案の定、俺に向かって…。
「のぉぉぉぉぉぉ!!!」

103 :棺桶男 :2005/07/14(木) 00:03:42 ID:zD9lD7Ul
どんっ!!
俺は仰向けの状態で潰された。
「すみません!大丈夫ですか!?…って、あれ?」
その声には聞き覚えがあった。
「木の上で…なにしてんのさ…、葵姉…」
「いや、その…、えぇっとぉ〜…」
佐藤葵、一歳年上の俺の義姉。
まあ、いい義姉なんだが、少しそそっかしい事もあって未だに彼氏ナシ。

104 :棺桶男 :2005/07/14(木) 00:13:48 ID:zD9lD7Ul
「ちょっと昼寝を…」
「その…前に…どいて…」
「あ…、ゴメン」
とりあえずどいてもらう、怪我は…無いようだ。
「で?祐夜は何してたの?」
「いや、昼食って休んでたんだけど…」
「え!?今何時!?」
「1時…10分だけど?」
「え〜!?どぉしよ〜!!」
「葵姉…昼、食ってない?」
「うん…」
「弁当は?」
「教室…」
だめだこりゃ。

105 :棺桶男 :2005/07/14(木) 00:21:48 ID:zD9lD7Ul
「早く戻ったほうがいいんじゃない?」
「うん…そうする」
葵姉は立ち上がろうとしたが…、
「痛っ!」
「葵姉、大丈夫か?足見せてみ」
葵姉は足首を捻っていた。早く保健室に運ばないと…。
「葵姉、ちょっと静かにしてて」
「え?ち、ちょっと祐夜!?」
俺は葵姉を抱き上げた。
俗に言うお姫様抱っこで。

106 :棺桶男 :2005/07/14(木) 00:30:53 ID:zD9lD7Ul
「祐夜、恥ずかしいよぉ…」
「しかたないだろ、これが一番楽なんだから」
「で、でもぉ…」
「ほい、着いた」
ガラガラガラ…。
「あらぁ、祐夜君に葵ちゃん、いらっしゃい」
幸運な事に先生はいた。
「こんにちは、先生」
「こ、こんにちは」
「どうしたの?」
「姉さんが足捻っちゃって…」
「はいはい、先生に任せなさい」
「お、お願いします」
「じゃあ後でね、葵姉」
「うん、後で…」

107 :棺桶男 :2005/07/14(木) 00:38:43 ID:zD9lD7Ul
放課後、俺は葵姉を支えながら歩く。
「ねぇ、祐夜」
「ん?何、葵姉」
「なんで、あんな事したの?」
「なんでって…、怪我人を運ぶのは当然でしょ?」
「そうじゃなくて、お姫様抱っこの事だよ」
そう言うと葵姉の顔は真っ赤になった。
「あの後、先生に恋人同士みたいねっていわれちゃったよ」
「……」

108 :棺桶男 :2005/07/14(木) 00:46:35 ID:zD9lD7Ul
「はぁ…、どうしよぉ」
「いいじゃん」
「何が?」
「姉弟だろうが恋人同士だろうが、葵姉は葵姉で俺は俺だろ?」
「うん…、そうだね、昼間はありがと、祐夜」
「あ〜、うん…」
「好きだよ、祐夜」
「ん?なんか言った?葵姉」
「ううん、なんにも〜」

その後、ふとした事で俺と葵姉は付き合う事になるのだが、
それはまた別の話。

109 :棺桶男 :2005/07/14(木) 00:50:06 ID:zD9lD7Ul
初めて書いてみたんですがいかがだったでしょうか?
下手ですみません。
スレ汚しかもしれないんで
気に入らなかったら無視しちゃってください。

110 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/14(木) 09:29:15 ID:TVrVKiPZ
>>109
GJGJGJ!
葵姉ハァハァ

111 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/14(木) 11:09:54 ID:yeQ+4v7V
妄想晒しage

112 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/14(木) 11:14:30 ID:cT5jc6Re
かわいそうな人達・・・

113 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/17(日) 23:39:00 ID:dKS0Vt7b
夕方、部屋で小説を読んでいると葵姉が声をかけてきた。
葵「ゆ〜う〜やっ! 夏祭り行かない?」
祐「へ?」
突然の事に俺は間抜けな声を出してしまった。
葵「へ? じゃないよ〜、夏祭り行こ〜」
祐「いや、今日だっけ? 夏祭りって?」
葵「そ〜だよ」
祐「う〜ん…、いいよ葵姉、一緒に行こう」
葵「やった! じゃあ準備して待っててね」
祐「うん、わかった」

114 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/17(日) 23:49:49 ID:dKS0Vt7b
1時間後…、俺達は玄関にいた。
俺は普段着だが、葵姉は浴衣を着ている。
祐「葵姉、準備できた?」
葵「うん! ばっちりだよ」
祐「じゃあさっそ…」
葵「あ、待って」
ぐいっ
祐「ごふっ」
いきなり襟を掴まれた。
葵「わ、ゴメン」
祐「何…、葵…姉…」
葵「えっと、はい、虫除け」
葵姉の手には虫除けスプレーが握られていた。
祐「あ、ありがとう葵姉」
葵「えへへ、どういたしまして」
そして虫対策も終わり…、
祐「行こう、葵姉」
葵「うん♪」

115 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/17(日) 23:56:36 ID:dKS0Vt7b
今、俺達は鳥居の下にいる。
葵「賑やかだね、まずは御参りしよ」
祐「そうだな」
境内を歩き、社へと向かう。
葵「はい、お賽銭」
祐「さんきゅ、葵姉」
ちゃりーん…がらんがらんがらん…ぱん、ぱん。
祐「……」
葵「……」
祐「御参り終了」
葵「じゃ、回ろ♪」

116 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/18(月) 00:06:48 ID:dCh+iVF+
祐「腹減った」
葵「そうだね、何食べる?」
祐「うーん…、そうだな…って、あれ?」
葵「どうしたの?」
俺のすぐ目の前の屋台に見覚えのある人物がいた。
?「いらっしゃい、いらっしゃい! 安くて美味しいよー!」
祐「先生?」
屋台の人物は保健の先生だった。
先「あら? 祐夜君に葵ちゃん、こんばんは」
葵「な、何をしているんですか? 先生…」
先「何って、ヤキソバ作ってるんだけど?」
祐「はぁ…」

117 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/18(月) 00:15:21 ID:dCh+iVF+
先「じゃあ…はい、どうぞ」
いきなりヤキソバ2つとタコヤキ1箱を渡された。
祐「え? 頼んでませんよ?」
先「いいからいいから、私の奢りよ」
葵「で、でも悪いですよ…」
先「いいのいいの、貴方達の事はいいネタに…」
祐「はい?」
先「あ…、何でもないのよ」
祐「はぁ…」
先「それよりもお祭り、楽しんできなよ」
祐「あ、はい、ありがとうございます」
先「じゃあ、またね」
葵「はい、それでは」

118 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/18(月) 00:24:32 ID:dCh+iVF+
境内の裏に行き、ヤキソバとタコヤキを2人で食べる。
葵「結構美味しいね」
祐「……」(葵姉、本当に美味しそうにたべるよな…)
葵「祐夜?」
祐「え、何? 葵姉」
葵「はい、あーん」
祐「へ?」
葵姉は自分の箸にタコヤキを挟み、俺の口元に持ってきた。
葵「ほら、あーんして」
祐「いや、恥ずかしいし…」
葵「いいじゃない、誰も見てないし」
祐「わかったよ…」
葵「はい、あーん」
祐「あ、あーん」
ぱく、もぐもぐもぐ…。
祐「美味い…」

119 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/18(月) 00:31:48 ID:dCh+iVF+
葵「じゃあ、私にも食べさせて♪」
祐「へ?」
葵「あーん♪」
葵姉は口を開けてタコヤキを待つ。
俺はその口にタコヤキを入れた。
葵「もぐもぐもぐ…、んーっ、やっぱり美味しい♪」
祐「いや、味は同じでしょ」
葵「全然違うよ、祐夜に食べさせてもらった方が10倍は美味しいよ♪」
祐「うわ、言い切った」
葵「えー、いいじゃない、本当に美味しいんだからー」

120 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/18(月) 00:39:47 ID:dCh+iVF+
その後、俺達は夏祭りを楽しんだ。
食べ歩き、金魚すくい、射的、輪投げ、型抜き、ダーツ…。
そうして時間は過ぎていき、気が付くともう11時を過ぎていた。
客足はだんだんと減り、片付けを始める店も出てきた。
今、俺達は神社の敷地内のベンチに座っている。
葵「はぁー、楽しかったね」
祐「ああ、楽しかった」
葵「祐夜、また来年も一緒に来ようね」
祐「ああ…」
しばらくの沈黙。

121 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/18(月) 00:46:07 ID:dCh+iVF+
先に沈黙を破ったのは葵姉だった。
葵「月が綺麗だね…」
祐「うん」
葵「明日も晴れるかな?」
祐「晴れるよ、きっと…」
葵「そうだね…、晴れ…る…よね…」
突然、肩に重みを感じた。
祐「葵姉?」
葵「くー……、すー……」
祐「はは…、寝ちゃったか…」

122 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/18(月) 00:58:54 ID:dCh+iVF+
帰り道、葵姉を背負って歩く。
葵「くー……、すー……」
後ろからは葵姉の寝息が聞こえた。
葵「ううん…、ゆーや…」
祐「ん?」
葵「ずっと…いっしょ…だよ…」
祐「……」
葵「わたしを…ひとりにしないで…ね…」
祐「葵姉?」
葵「くー……、すー……」
祐「はは…、びっくりした…寝言か…」
そして、帰路に着く俺達…。
そんな俺達を夜空の月だけが見ていた……。

123 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/18(月) 01:04:02 ID:dCh+iVF+
ぐはぁっ(吐血)、ついにやっちまいましたよ葵姉ネタ第2弾。
書いてみたはいいんですけど相変わらずダメダメですかね?
ノリノリになってくるとセリフばっかになっちゃうんですよね…。

124 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/18(月) 04:42:51 ID:WGCwA1kV
>>123
GJ!そして乙!
ダメくないっす。葵姉様に萌えてしまいますた。
昨日実姉に電話で夏休み帰ってきたら
ボーナスで欲しい物、買ってあげるとか、
チケットとったから一緒にサッカー見に行こうとか
言われました。実姉にはあまり萌えませんが
自慢の姉です!


125 :二姉持ちの弟 ◆NzGZTaJDAM :2005/07/18(月) 15:40:26 ID:W7awW54I
棺桶男さんGJです!
萌えました、凄く萌えました。
うちの姉どもも葵姉みたいだったら良かった・・・。

126 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/07/18(月) 22:05:48 ID:dCh+iVF+
>>124,>>125
ありがとうございます。
そのうち第3弾書きますんで、その時はよろしくです。

127 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/20(水) 13:09:31 ID:ihRlGvDh
また妄想か。
棺桶男 ◆P77jaZXyhMのssは本当につまらないな。

128 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/20(水) 19:52:45 ID:tP5PcEJu
>葵「わたしを…ひとりにしないで…ね…」
>祐「葵姉?」
>葵「くー……、すー……」
>祐「はは…、びっくりした…寝言か…」

ここのくだりがGJ!

129 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/20(水) 22:22:17 ID:n8rQLxPh
棺桶男さんgj

130 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/26(火) 14:39:47 ID:Jv774xZV
過疎ってるスレ浮上

131 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/26(火) 14:54:12 ID:vNPR+tmk
この入りにくい状況は何なんだ(;´Д`)・・・

132 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/26(火) 17:43:30 ID:TTlZVkZt
「ふふ……こういうの手コキって言うのよ。とってもエッチでいやらしい言葉……」

「でも私喉がかわいちゃったんだから仕方ないわ……。
 勃起したおち○ちん、いっぱい手コキしてさしあげちゃうわね……」

「おてて全体を使ってこんな風に……はぁ、はぁっ……勃起全体に絡めて、
 上下に優しくコキコキしてあげる……んっ、はぁあっ……」

お姉ちゃんの愛撫に、心なしか熱がこもる。
お姉ちゃんは自分の声も荒げながら、僕のをしごき続けた。

「うふふ……おち○ぽが先走りのお汁まみれでヌルヌル。
 しごく度に皮と亀頭の間で擦れてヌチャヌチャ言ってるわ……はぁ、はぁ……」

「お、お姉ちゃん……そんなことしたら……」

「そんなことってどういうこと? 
 こうやって、先走りをヌルヌル絡ませながら、おち○ちんしごいちゃうこと?」
「うふふ……それに……これを続けたら、どうなっちゃうのかな?」


133 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/26(火) 17:45:00 ID:TTlZVkZt
言うや否や、お姉ちゃんは自分が言ったとおりのことを実行した。

「ほ〜ら、しこしこしこ♪ ほらほら、抵抗はやめて感じちゃいなさいっ」

「うふふ……このぐちゅぐちゅしてる音聞こえる?」

「濡れ濡れち○ぽが立ててるはしたない音なのよ。ぐちゅぐちゅ…… くすくすっ」

「あ、あぅっ……ダメです……出ちゃいます……」

「なぁに? 何が出ちゃうの?」

「せ、精子…… 出ちゃいます……。分かってるでしょっ」

「そうよ、精子出ちゃうわよねぇ。健全な男の子ならそうなるはずでしょ」

134 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/26(火) 17:46:00 ID:TTlZVkZt
お姉ちゃんの手が上下運動をやめ、僕の亀頭を指先でツルンと撫で上げた。

「はうっ……」

「張り詰めてびくびくしちゃってるこのおち○ぽくんの先から、
 白くて濁ったザーメンがドピュドピュッて出るかどうかね……」

「やっ、やめてよお姉ちゃんっ。そんなこと、僕……」

「あら、もう先走り汁が糸みたいに垂れ下がってるじゃない。まぶしながら、
 ぐっちょぐちょにしごきまくってあげる……えい、えいっ」

「うぁ……お姉ちゃんっ、そんなに、そんなに強くしたら僕、声が……うぅっ!」

「ウフフ……いいのよ、いっぱい恥ずかしい声を聞かせてね。
 気持ちいい? お姉ちゃんの手コキ、気持ちいい?」

「は、はいっ。気持ちいい……お姉ちゃんの手でしごかれて、気持ちいいですっ」

135 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/26(火) 17:46:40 ID:TTlZVkZt
「くすくす…… いけない子だね。お姉ちゃんに、
 ち○ぽしごかれてよがっちゃうなんて。はぁ、はぁ……」

「あら。おち○ちん、また硬くなったわ…… 太ぉくて凄くたくましいわ……。
 タマタマも持ち上がって、むにむに動いてる……」

「あっ、そ、それは……」

「あぁん、いやらしいち○ぽ……わたくし、このおち○ちん大好きよっ。もっと……もっとしごかせてっ!!」

ぐっちょぐっちょぐっちょ……。無我夢中でち○ぽをしごく先生の手が、否が応にも快感を高めていく。

(だ、ダメだ。もう我慢できないよっ。精子が出かかって、先走りが飛び散りまくってる……)

「もう、いやらしいお汁がわたしの服にまで飛び散っちゃってるわよっ。
 はぁ、はぁ……涎たらしちゃって、イケナイおち○ちんねっ」

136 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/26(火) 17:48:07 ID:TTlZVkZt
お、お姉ちゃんっ。だって僕、僕、もう……」

「はぁ、はぁ、はっ……いいのよ、出しちゃいなさいっ。わたしがヌいてあげちゃうわっ」

「ほら、ラストスパートよ♪えい、えいっ……」

「うぁ、お、お姉ちゃん!僕、もうホントに……っ」

「はぁんっ、いいのよっ!いいわ、射精してっ!ドピュドピュ出してっ!!」

「う、ぁあああ…………っ!!」

どびゅっ!!どぷっっ!!ぶぱぁっ!!

「あは……♪いっぱい出たわね、すっごい溜まってたみたい。
 精子も濃くて元気……とても美味しいわ」


137 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/07/27(水) 15:45:25 ID:yEoKXyZI
>>132-135なんかオカズ娘みたいだな

138 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/07(日) 19:00:07 ID:YyIArhQA
つかなんか混ざってるぞ

139 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/14(日) 22:05:00 ID:IecdhdFr
>>132-136不覚にも勃った

140 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/14(日) 22:38:30 ID:+N5O6uAq
>>139
同じく

141 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/14(日) 22:47:47 ID:81OZCEBt
なんだこのスレの空気はw



イイじゃないか

142 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/16(火) 13:17:52 ID:7gebSNrY
「アタシが学生時代に穿いてたブルマが……
なんでベッドの下から出てくるのかな〜?」

143 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/08/17(水) 20:11:31 ID:BbbFeOzi
先日久しぶりに会った従姉に
「〇〇(俺の名前)が車の免許取ったら一緒に旅行に行こうね」
…と、言われた。




ちょっと萌えたW

144 :丹下 桜継 :2005/08/17(水) 21:55:00 ID:d0EiXbGh
>>143
足と財布になるなら誰でもいいんだよ。
勘違いしないようにな。

145 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/17(水) 22:50:26 ID:8h5iGsvX
そんなこと言わずにそのまま萌えさせてやれよw


146 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/08/18(木) 00:15:43 ID:J/W6tPJM
>>144
期待?
まあ、たしかに美人で性格良い従姉だけどね。
もし、旅行に行くことになって、
足に使われたり、金出す羽目になったりしても
俺は従姉が楽しんでくれればそれでいいし。

147 :丹下 桜継 :2005/08/18(木) 02:23:42 ID:QUtRM19J
>>146
金が手に入るなら誰とでもセックスするAV女優や売春婦と同じ。
女なんてそんなもんだぞ。
まあテメーがそう言うのなら利用されりゃいいさ。

148 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/18(木) 02:25:06 ID:mrCq2OaR
丹下はスルーが基本です

149 :棺桶男 ◆P77jaZXyhM :2005/08/18(木) 06:56:12 ID:J/W6tPJM
>>148
そうだった。
俺としたことが…、つい熱くなっちまった…。
スレ汚しスマソ

150 :丹下 桜継 :2005/08/18(木) 07:23:05 ID:QUtRM19J
アヒャヒャ(・∀・)アヒャヒャ

151 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/19(金) 01:53:22 ID:haUMFEGd
「学生時代にアタシはバレー部で
弟のアンタは写真部だった。
ナニを撮ってたのかな〜?」

152 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/21(日) 15:28:13 ID:uK97ktxC
「ねえねえ久しぶりに…おねえちゃんって呼んで」

153 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/23(火) 01:39:58 ID:+jg/dCp0
「姉さんを愛してるんだ!」

154 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/24(水) 17:02:35 ID:JmVU2KvV
「んもぅ、姉さんじゃなくってぇ……“おねえちゃん”って。」

155 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/25(木) 15:48:57 ID:4fgNkssT
「ねぇ・・・私のこと、名前で呼んでほしいな・・・」

156 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/25(木) 17:00:15 ID:0qsHXvPD
「姉さん、どっちなんだよっ!?」

157 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/25(木) 19:22:14 ID:15Hxk9JP
「もうそういう顔したらなんでもしてあげたくなっちゃうじゃない〜!」

158 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/25(木) 20:21:17 ID:YwZfw/qZ
「そんな姉さんなんて、姉さんじゃないよ!」

159 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/26(金) 21:31:46 ID:jM6WBLRH
姉、物も言わずに弟を胸の谷間に埋めて黙らせる。

160 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/27(土) 01:42:13 ID:KcLzRGz1
それで弟は窒息死しそうになったけど、新たな快感に
目覚めましたとさ。

161 :某173 :2005/08/28(日) 02:12:00 ID:g04B+ww9
弟、姉の胸の谷間にキスする快感に目覚める。

162 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/30(火) 03:03:04 ID:eiueUqW0
姉、途端に羞恥心をおぼえる。

163 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/08/30(火) 18:55:34 ID:eiueUqW0
弟、姉のブラを知る。

164 :某173 :2005/09/07(水) 01:59:22 ID:afSBWHXx
「ゴメンね。いつまでもあんたのお姉ちゃんじゃ、
いられないのよ。だから、
せめて今夜だけはそれを忘れて、」

165 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/10(土) 04:54:39 ID:EwdZbjwi
〜の褌姿が見たいな

166 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/12(月) 23:18:39 ID:TnooAYXw
〜のぶるま姿が見たいな

167 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/12(月) 23:44:02 ID:pEPkfzqe
165のシチュのSSが見たいな

168 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/13(火) 00:27:56 ID:lWpfOM1L
サザエ「カツオ〜宿題やんなさい!」
カツオ「うはwww姉さんテラウザスwww」

169 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/13(火) 01:28:50 ID:nSpXV14s
モグモグ


170 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/13(火) 01:37:03 ID:hMOk6xAp
クレやってないんだろうな・・・

171 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/13(火) 02:19:05 ID:hmo3q7eQ
だめだ…すべてサザエさんのイメージしか出てこん<<(∂⌒)ウェ


172 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/13(火) 03:15:10 ID:xeiMsrTQ
ちょっとまる子〜何やってんのよ

173 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/13(火) 10:12:22 ID:o9YaKNuQ
>>172
まる子「川のぬし釣り。

174 :某173 :2005/09/16(金) 13:24:08 ID:wSl4vmU2
>>167

姉が袴を脱いだら褌を穿いていて、
そしてハァハァってのか?

175 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/17(土) 18:06:43 ID:/IDNvmcs
祭か何かの行事にかこつけて弟(主人公)の褌姿が見たい姉って感じ。
普段優しいけど時々セクハラしてくる姉って感じ。

176 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/17(土) 22:34:48 ID:Yv56KrxQ
さわってもいい?

177 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/20(火) 03:09:40 ID:+DRGgWFH
さぁ、脱ぎ脱ぎしましょうね〜

178 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/20(火) 09:55:55 ID:ULmjs6PT
かわいい
そんな顔しないで、大きさは関係ないから

179 :飛竜 ◆ozOtJW9BFA :2005/09/24(土) 19:49:35 ID:fe+CSeFx
大人になったのかしらん?

180 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/09/30(金) 19:17:29 ID:bjgYwbFO
>>174>>175を足したようなエロ漫画なら有った気ガス。

181 :某173 :2005/09/30(金) 21:41:43 ID:uE66xFG0
>>180

そうなんだ。ではSSを書いてみようかな。

182 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/10/01(土) 01:37:47 ID:tR77dLYz
>>181
期待。


183 :某173 :2005/10/02(日) 19:04:23 ID:NDCewDl+
季節はそろそろ秋だな。家から夕日を眺めながらそう感じる。
「ただいま〜。」
高校生のお姉ちゃんが道場から帰ってきた。
「お帰り。」
お姉ちゃんの洋服の胸元は、汗で紅く上気していた。
「まだまだ暑いね〜。」
言いながらその胸元を広げて扇ぐものだから、
僕は目をそむけてしまった。
「あ、どこ見てるのよぉ。」
「お姉ちゃん、ちょっとそんなっ、団扇を!」
お姉ちゃんは胸元を団扇で扇ぎながら迫ってきた。
「赤くなっちゃって〜。この。」
「べっべべ別に胸なんか見てないからぁっ!」
「このエッチ。と、こ、ろ、で〜」
言いながら前屈みになった。
いつもは優しいはずのお姉ちゃんがこの口調になったときは、
いつも決まってロクなことが無いんだ。
僕は慌ててそこから逃げようとした。
でも、

184 :某173 :2005/10/02(日) 19:05:25 ID:NDCewDl+
「ちょっと。人が話をしようとしてるのに。」
関節を押さえられてしまった。お姉ちゃんは古武術の使い手で、
腕相撲じゃ一回だって僕に勝てたことが無いのに、
こうなると僕はお姉ちゃんから逃れることができない。
空手をやってるはずの僕が、廊下の壁に押し付けられてしまった。
「……放してよ〜。」
僕の左腕はお姉ちゃんの腕一本で止められている。
この体制だと右手だけでも抜け出せないし、どうしよう。
長い髪を右手でかき上げながらお姉ちゃんは僕の耳元で言った。
「人の話は聞きなさい。行儀が悪いんだから。
あのね、今度の土用の日に神社でお祭りがあるでしょ。」
「……知ってるよ。」
話しながらも僕は、お姉ちゃんにイタズラされた
イヤな過去を思い出した。
低学年の頃に初めてラブレターをもらったとき、
告白に来た女の子の前で、お姉ちゃんが僕のズボンを下ろしたこと。
「アンタももう12歳だから、御神輿を担ぐことになったの、
知ってるわよね?」
話も上の空で、僕は左手を何度も動かしまくった。
「だ、か、ら、これから浴衣の寸法を合わせたいの。」
「そんなこと、後でもいいじゃないか。あと何日も」
「合わせないとねっ…!」
お姉ちゃんの腕の力がもっと強くなった。
「いっ!痛い。痛いから放して。放してよ〜。」
「これから寸法を合わせるの?どう?」
「あ、合わせます。」
「よろしい。でも、ドサクサにまぎれて
お姉ちゃんのおっぱい、何度も触らないの。このエッチ。」

185 :某173 :2005/10/02(日) 19:06:15 ID:NDCewDl+
夕ごはんの後、僕は部屋で寸法を合わせていた。
この僕の部屋はお姉ちゃんと一緒の部屋だ。
お父さんもお母さんも、いつまでも子供扱いしないでほしいよ。
着替えるときには必ず壁の方を向いてないといけないから
すごく不便だし。
でも古い神社だから、改築をしたらいけないって話だし。
お姉ちゃんに着替えさせられながら、前にあったことを思い出した。
苛められていた僕をかばって代わりにケンカしてくれた
お姉ちゃんは、その日の着替えのとき、体にいくつか
痣ができていたっけ。お姉ちゃんって、強くて優しいんだよな。
「去年よりもずっと大きくなったね〜。」
別の部屋から持ってきた三面鏡の前でお姉ちゃんが言った。
「そりゃそうだよ。もうすぐ中学に上がるんだから。」
「おお。一人前な言葉。浴衣はこれでいいとして、
さて、ふふ。問題はこっちね。」
振り向けばお姉ちゃんが、何か紐みたいなのを持ってる。
「なに、これ?」
「浴衣とか和服なら、男の子はこれを下に穿かないとね〜。」
「これは…!?」

186 :某173 :2005/10/02(日) 19:06:49 ID:NDCewDl+
「そう。褌。ふふん。」
お姉ちゃんの顔が少し紅くなってきている。
「うふふふ………。」
「ちょっ、ちょと待ってやめてよ。お姉ちゃん。」
まずい思ったら関節をつかまれた。
そしてズボンを脱がされた。
「まだブリーフなんだ〜。へぇ〜。」
「何か、なんか変だよ。」
「でもココは一人前だ。」
鮮やかな手つきでお姉ちゃんは、僕の下半身にフンドシを着けた。
「ちょっときつい。」
「わたしの弟ながら……」
「痛いんだけど…。」
「…食い込んでいて、また…」
「お姉ちゃん…。」
「ああぁ」
お姉ちゃんは突然、僕のお尻を両手で触ってきた。
「はぁぁん」
頬擦りしている。表情が別人だ。これでも本当は巫女なのに。
強くて優しいけど、ちょっとどころじゃなく変なんだよな〜。

187 :某173 :2005/10/02(日) 19:07:27 ID:NDCewDl+
とうとう、秋祭当日になった。
あのフンドシを穿くのはかなり恥ずかしい。
でも穿かないとお姉ちゃんは怒るだろう。

やっと終わった。
フンドシのままでお御輿を担いで村を一回りするのは、
かなり恥ずかしかった。
しかも、フンドシだったの僕だけだったし!
お姉ちゃんが嘘をついた。

188 :某173 :2005/10/02(日) 19:08:05 ID:NDCewDl+
夕方になってお姉ちゃんは、神前の舞台で舞っていた。
舞っていたのはお姉ちゃんも入れて8人だった。
末広がりの“八”に由来しているらしい。
朱色の袴に白い着物。独特の髪飾りに同じ色の扇。
鈴の音が響き、それに合わせて揺れる姿がきれいだった。
全員の揃った動きがきれいだけど、
8人の中でもお姉ちゃんだけは格別だった。
長い黒髪が静かに空気に溶け、
鈴の音がお姉ちゃんのたおやかな顔立ちを引き立てて、
可愛くも凛々しくも見えた。

189 :某173 :2005/10/02(日) 19:08:35 ID:NDCewDl+
お祭りが終わったけど、お姉ちゃんは後の用事がまだあって
僕だけ先に着替えていた。
「お疲れさま〜。」
部屋にお姉ちゃんが入ってきた。まだ袴姿だ。
道場にいるときの藍色の袴を見慣れているだけに、
僕は改めて見とれてしまった。
「お姉ちゃん、きれいだったよ!こっちの袴もすごくいい。」
「ふふ。ありがとう。でも今日はごめんね。」
「な、何を?」
「褌のこと。恥ずかしい思いをさせちゃったなって。
あのね、その……お姉ちゃんも恥ずかしいことをするから赦して。」
「そんなこと、いいよ。こんなの、もう慣れてるし。」
「でも、こっちに来て。それで、これ…引っ張って。」
三面鏡の前でお姉ちゃんが言った。
僕が引っ張ったのは………お姉ちゃんの袴の紐だ。
お姉ちゃんの腰から袴がするすると落ちていく。
お姉ちゃんの頬の赤みが増していく。
白い着物の股間から、何か白いものが見える。
三面鏡にはお姉ちゃんの後ろ側が映っていた。
裾の下から見え隠れするのは、お姉ちゃんのお尻だった。
まるで何も穿いていないみたいだ。

190 :某173 :2005/10/02(日) 19:09:18 ID:NDCewDl+
脱いだ袴を撞木に掛けるために後ろを振り向いた。
お姉ちゃんのお尻には、褌が食い込んでいた。
お尻が丸出しだったから、僕は、
お姉ちゃんに何て言っていいのか、すごく困った。
それからこっちを向いてお姉ちゃんは、
目の前で着物を脱いだ。
僕は思わず後ろを振り返った。
しかし僕の体は一回転してしまった。
目の前にはお姉ちゃんの大きな胸があった。
そして両腕できつく抱きしめながら言った。
「12年前に神前に捨てられてたアンタも、やっと一人前ね。
捨て子だからって苛められてたの、憶えてる?」
「ああ。忘れてないよ。」
「じゃあ、ここを見て。」
僕は全身から力が抜けて、もう、されるがままだった。
お姉ちゃんは僕の目の前にお尻を突き出した。
褌のよく食い込んだ安産型のお尻を。
「痣、今も残ってる?」
残ってる。
フンドシをずらした所に、今も痣が残ってる。
あの時の情けなさや悔しさが、一気に思い出された。
あの悔しさをきっかけに僕は、空手を始めたんだったっけ。
「どう?残ってるかしら?」
それに答える代わりに僕は、お姉ちゃんのお尻を直視した。
そしてお尻の痣を撫ではじめた。





191 :167 :2005/10/05(水) 22:47:35 ID:F7yaq6l4
素晴らしいGJ

192 :某173 :2005/10/07(金) 23:17:57 ID:u4pTvCMr
>>191

気が向いたら続きを書いてもいいかな?

193 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/10/09(日) 12:44:12 ID:6p5kN3uO
>>192
ぜひ。

194 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/10/11(火) 16:50:07 ID:kXUWKQMi
漏れも、読みたい。
というか、こっからが本番だろ。

195 :某173 :2005/10/18(火) 17:14:00 ID:GmKUXmQ1
現在準備中。

196 :名無しくん、、、好きです。。。 :2005/10/25(火) 02:28:10 ID:dF7sKRDl
準備が一週間か・・。

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